今年のペンテコステは、初めて来会された二人の学生さんと共に、久々に燭火礼拝を行いました。 ろうそくの灯りをみつめ、おごそかな雰囲気で過ごしました。
そして使徒言行録2章で、「霊が語らせるままに、ほかの国々の言葉で話し出した」とあるように 「神は愛なり」という言葉を、めいめいが日本語以外の言葉で話しました。
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